縫製のリズム。

裁断1

ルーチェ クラッシカで製作するウエディングドレスは、デザイナーがイヴ・サンローランのオートクチュール(東京のアトリエ)にて学んだ縫製技術と経験を 生かし、気の遠くなるような丁寧さと緻密さを重ねながら制作しています。

裁断2
ウエディングドレスの縫製は細心の注意を払い、白い生地の裁断から始まり、縫製前の下ごしらえはデザインによっては半月くらいかかることもあります。
ミシンがけ、アイロンがけも、縫製の命とも言われる重要な作業で、一日の大半をアイロンがけに費やすことも珍しくありません。

裁断3
表地の良さを最大限に生かすために、一針一針裏打ちする作業は、大量生産では考えられない工程です。
また流れ作業が当然の一般的な工場と違い、初めから最後の仕上げまで一人の担当者が携わるのは、本場フランスのオートクチュールのアトリエと全く同じです。

裁断4

 

 

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