袖

二の腕や肩まわりが気になるので、体型カバーのため袖のあるウエディングドレスを探すお客様も多くいらっしゃいます。
ドレスを着た時に一番気になるのは二の腕ですが、肩幅や二の腕を気にされる方に「思い切って出した方がスッキリ見えますよ」とアドバイスされるショップも多いようです。

考え方や価値観は人それぞれですが、ルーチェクラッシカでは、1996年のオープン以来、花嫁らしい清楚さやクラシカルな上品さのあるデザインのドレスを追求してきましたので、袖や衿のあるクラシカルなドレスを数多くご用意しています。

2011年4月29日に執り行われたイギリスのウィリアム王子の婚礼の際に キャサリン妃の長袖のドレスが注目され、気品あるロイヤルウエディングらしくて素敵!!と大きな話題になりました。
キリスト教の挙式では、お肌の露出をおさえた衿や袖のあるものが本来の正式なスタイルですが、ここ数年は一般的にビスチェドレスなどで 肩を出すドレスが主流になっていますが、袖や衿のあるウエディングドレスでゲストの方々を驚かせるのも楽しい演出です。

クラシカルな袖や衿のあるウエディングドレスは、ゲストの方はもちろん、花嫁をたくさんご覧になられているヘアメイクさんやカメラマンさん、会場のプランナーさんからも、とてもご好評だったという嬉しいお声もいただいています。

 

 

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